中国三千年の性技『房中術』とは

 

突然ですがセックスが国技と言われるほど
お盛んな国はどこだと思いますか?

 
よく言われるのがブラジルと中国

 

ブラジルっていうのは南米のラテン系のノリで
セックス大好きっていうのはよくわかるんですが

 

中国!?

 

じつは中国では昔からセックス(性技)の研究がされていて
かなり奥の深いところまで日夜研究がされているようです(笑

 
そんな中国三千年の歴史が生み出した房中術と呼ばれる性生活の秘技
これは中国の皇帝の命によって研究・開発がされていて
特に射精をコントロールする術については最近、日本でも話題になってます。

 
昔から「早漏を直す方法」といった書籍などが売られていますが
まさにその中国版、しかも三千年の歴史のある内容です!

 
どうです?
知りたくなってきました?

 
男性の中で多いのが
「セックスの最中、射精を自在にコントロールできたらな・・・」

 

そうしたらもっとセックスを楽しむことができると思いませんか!?

そんなあなたは是非、房中術の「射精コントロール法」を試してみてください

 
これマジでよく効くので
「今日はセックスするぞー!」
って時は事前に房中術の「射精コントロール法」を一読して
セックスにのぞんでみてください

 

 

房中術「射精コントロール法」

 

①歯を食いしばる
②手足に力を入れる
③目を閉じる
④眼球を頭頂部に向けるイメージを持つ
⑤お尻の穴を締める
⑥呼吸を強く吐く

 

 

セックスの最中にイキそうになったら

歯を食いしばって射精を我慢します

 

目を閉じ、眼球を上向きにするイメージを持ち
意識をセックスから外します

 

お尻の穴をキュっと締めて
呼吸を強く吐くことで
心身ともにリラックスされ射精感が治まるというわけです。

 
あと、房中術で女性との一体感を得る方法として教えているのが
「挿入時はディープキスをしながら行う、舌と舌を絡めることで男女間でエネルギーの循環をさせるイメージを持ちながら」
ということです

 

セックスが終わった後の一体感はエネルギーの循環が起こっていると
非常に高くなるそうです。

 
まだまだ房中術にはいろいろな性技が詰め込まれていますが
気になったら「房中術」で検索してみてください。
「射精コントロール法」だけは覚えておいて損はない知識ですよ^^

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