エログ運営者のAV動画レビュー記事作成に対するスタンスを解説

僕はエロAV動画のレビュー記事を更新していくエログ運営をしてアダルトアフィリエイト報酬を稼いでいます。
基本はレビュー記事なのでAV動画本編を見たり、本編を購入していない場合は
サンプル動画や販売サイト、メーカー公式ページの説明を見てからレビュー記事を書き上げます。

悪く感じたことはあえて書かない

いろいろなエログのレビュー記事を見ていると作品をけなしたり、女優さんの悪いところを羅列するような記事も多数見受けられます。
レビュー記事なので見て感じたままを素直に書くことは間違いではありませんが
人によってはそのエログ運営者が悪いと感じた所も、良いポイントとして受け止める人もいるわけです。
なので事実は事実として書いて、悪く感じたことはあえて書かなくても良いんじゃないかなと思います。

 

例えばAVデビュー作で、反応が悪くマグロ状態のカラミシーンだった場合、
マグロ女が嫌いな人がレビュー記事を書くと「マグロ状態で全然面白くなかった。あれはヒドイ。」と書きたくなりますが
僕なら「緊張のあまり声も出せずにプルプルと固まっている彼女とセックスしているのは、まるで無理矢理犯しているように興奮しました。」と表現方法を変えて書きます。

その状態が良いと思う人もいるわけですから
その視点になって書けば嫌味のないレビュー記事になると思います。

月刊FANZA

月刊FANZAのレビュー記事は視点の数を増やすのに最適

 

評価の悪い作品もレビュー記事も上記のようにそれなりに書かれていますよね

 

僕がよく、レビュー記事の参考にしている月刊FANZAのレビューを毎月読んで
レビュー記事を書く際の視点を沢山持つことが役になっていると思います。

ある現象に対する受け止め方は多数あるとわかっていれば悪口ばかりのレビュー記事とはならないはずです。
これは決して読者さんを騙すのではなく、受け止め方の多様性を理解してレビューするということです。

つい最近も、サイトJでのレビュー記事をそのAV女優さんがとても気に入ってくれて
Twitter上で引用リツイートしてくださいました。
Twitterをやられている女優さんはTwitterで記事更新ツイートをすると結構見てくれたりします。

 

サイトJの記事を引用リツイートしてくれた

 

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